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「1級建築施工管理技士・一問一答」 2025/01/24

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日建学院の
【1級建築施工管理技士一問一答】

    2025年1月24日
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※「1級建築施工管理技士・一問一答」に登録頂いた方に配信しています。
※正解はメール末尾に記載してあります。

☆2025年1次検定試験(7月20日) まで残り 177日!

◆問題
建築用ガラスに関する記述として、適当か、不適当か、判断しなさい。

  • (1) 複層ガラスは、2枚のガラスの間に乾燥空気層を設けて密封したもので、結露防止に効果がある。
  • (2) 合わせガラスは、2枚以上のガラスをプラスチックフィルムで張り合わせたもので、防犯に効果がある。
  • (3) 熱線吸収板ガラスは、板ガラスの表面に金属皮膜を形成したもので、冷房負荷の軽減に効果がある。
  • (4) 強化ガラスは、板ガラスを熱処理してガラス表面に強い圧縮応力層を形成したもので、衝撃強度が高い。
  • (5) 倍強度ガラスは、フロート板ガラスを軟化点まで加熱後、両表面から空気を吹き付けて冷却し、耐風圧強度を約2倍程度に高めたガラスである。

◆正解
(1) 正しい
(2) 正しい
(3) 誤り
(4) 正しい
(5) 正しい

※実際のメルマガでは、解答の解説も紹介しています。

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