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「1級建築施工管理技士・一問一答」 2025/03/14

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日建学院の
【1級建築施工管理技士一問一答】

    2025年3月14日
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※「1級建築施工管理技士・一問一答」に登録頂いた方に配信しています。
※正解はメール末尾に記載してあります。

☆2025年1次検定試験(7月20日) まで残り 128日!

◆問題
品質を確保するための管理値に関する記述として、適当か、不適当か、判断しなさい。

  • (1) 既製コンクリート杭の継手において、現場溶接継手部の開先の目違い量の最大値は、2㎜とした。
  • (2) 鉄骨梁の製品検査において、梁の長さの限界許容差は、±5㎜とした。
  • (3) 鉄骨のすみ肉溶接の検査で、余盛の高さが7㎜以上のものを合格とした。
  • (4) 鉄骨の建方における柱の倒れの管理許容差は、柱1節の高さの1/500以下、かつ20㎜以下とした。
  • (5) スタッド溶接後のスタッド仕上り高さの許容差は、±2㎜とした。

◆正解
(1) 正しい
(2) 正しい
(3) 誤り
(4) 誤り
(5) 正しい

※実際のメルマガでは、解答の解説も紹介しています。

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