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「1級建築施工管理技士・一問一答」 2026/02/06

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日建学院の
【1級建築施工管理技士一問一答】

    2026年2月6日
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※正解はメール末尾に記載してあります。

☆2026年1次検定試験(7月19日) まで残り 163日!

◆問題
軽量鉄骨天井下地に関する記述として、適当か、不適当か、判断しなさい。

  • (1) 吊りボルトは、間隔を900㎜程度とし、周辺部では端から150㎜以内に配置する。
  • (2) 屋内の天井のふところが1,500㎜以上ある吊りボルトは、径が6㎜の丸鋼を用いて振れ止め補強を行った。
  • (3) 屋内及び屋外に使用する野縁は、ボード張付け面の幅寸法が、シングル野縁は25㎜、ダブル野縁は50㎜のものを用いた。
  • (4) ボード1枚張りの場合、野縁の間隔は450㎜程度とする。
  • (5) 下地張りがなく、野縁が壁に突き付けとなる場所に天井目地を設けるので、厚さ0.5㎜のコ形の亜鉛めっき鋼板を野縁端部の小口に差し込んだ。

◆正解
(1) 正しい
(2) 誤り
(3) 正しい
(4) 誤り
(5) 正しい

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